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世田谷区少年野球チーム成城ヤンガース新入部員募集中

世田谷区少年野球チーム 成城ヤンガースでは新入部員を随時募集しています。
体験はお気軽にどうぞ!

見学、体験、入部のご案内はこちら→

練習試合受付しております。

お気軽にお問い合わせください → e-MAIL: seijo_youngers@yahoo.co.jp


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いちばんわかりやすい少年野球「ルール」の本 最新版 学研ジュニアスポーツ 成城ヤンガース監修

成城ヤンガース監修書籍

「少年野球 ルールの本」

ヤンガース監修の書籍。少年野球に関して、初心者でもわかりやすい解説です。
少年野球のルールはよくわからないという方も、なるほど!と納得の一冊です。
アマゾンのレビューでも高評価です☆好評発売中!
著者:林 秀行(成城ヤンガース会長)の内容紹介はこちら→




成城ヤンガース:代表

世田谷区少年野球チーム 成城ヤンガース代表

   成城ヤンガース指導者紹介
    溝口 孝一 代表

■どんな少年野球チーム作りを目指しているか

みんな仲良く、卒業してからも仲良く!
家族、チームワークを大事にする少年野球チームです。

■少年野球の選手を教える上で、大切にしている事

良いプレーをしたら褒めてあげること、失敗しても次にがんばれ!と励まして上げることです。
特に男の子は、お母さんが喜ぶとがんばるので、お母さん方にできるだけ練習や試合の時に見守ってあげ、褒めてあげるようお願いしています。
野球はみんなで闘う、一人ではできない難しいスポーツです。
友達や家族を大切にする子供を育てるようにしています。

■少年野球で子供を指導する時、難しいと思う事や、気を付けなければならないと思う事

理解できない事を言ってもだめなので、理解できるような教え方をする事です。

→それを克服する、解決する為に、実践している事は?

なぜそうなるのかを解りやすく説明し、何度も言うようにしています。
その子の力量を把握して、その子にあった指導をするように心がけています。

■平日、各自でやる自主練で有効だと思う練習方法

シャトル打ち。
シャトルを前から投げるより、真上に上げて落ちるところを打たせる。
最初は難しいが、これができるようになると打てるようになります。

*成城ヤンガースでの印象に残っている思い出*

全国大会で、7回ウラにレフトオーバー2ランホームランで逆転サヨナラで勝った事。
また、世田谷区の王座決定戦でサヨナラスクイズで勝った事。



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いちばんわかりやすい少年野球「ルール」の本 最新版 学研ジュニアスポーツ 成城ヤンガース監修

成城ヤンガース監修書籍

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成城ヤンガース指導者紹介:会長

世田谷区少年野球チーム 成城ヤンガース会長

   成城ヤンガース指導者紹介
    林 秀行 会長

■どんな少年野球チーム作りを目指しているか

One for all,All for one

■少年野球の選手を教える上で、大切にしている事

・低学年
投げ方、捕り方、打ち方の基本およびマナーを身につけさせる事です。

・高学年
上達の仕方、試合の勝ち方を自分で考えられるようにする事です。

■少年野球で子供を指導する時、難しいと思う事や、気を付けなければならないと思う事

練習、試合に、もう行きたくないと思わせてしまわない事です。

→それを克服する、解決する為に、実践している事は?

少しでもうまくできたことはできるだけ褒めるようにしています。
また、直してほしい点は動作を交えて具体的に教えるようにしています。

■平日、各自でやる自主練で有効だと思う練習方法

走る事と素振り

*成城ヤンガースでの印象に残っている思い出*

2009年、三男が在籍していたチームのコーチ時代に、監督や他コーチとさまざまな意見を出し合い、
議論を重ねて強いチームを作り好成績を残せたことが心に残っています。


■コメント
サッカー、テニス、ラグビーなども盛んになり、塾に行く子も増えたりと、
昔よりも、子供たちの活動の場が広がっています。
そんな中、成城ヤンガースは野球の面白さ、楽しさを精一杯伝えていきます。

●林 秀行会長 著書「いちばんわかりやすい少年野球 ルールの本」
成城ヤンガース監修書籍のご案内→




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いちばんわかりやすい少年野球「ルール」の本 最新版 学研ジュニアスポーツ 成城ヤンガース監修

成城ヤンガース監修書籍

「少年野球 ルールの本」

ヤンガース監修の書籍。少年野球に関して、初心者でもわかりやすい解説です。
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成城ヤンガース指導者紹介:総監督

世田谷区少年野球チーム 成城ヤンガース総監督

   成城ヤンガース指導者紹介
    津元 頼光 総監督

■どんな少年野球チーム作りを目指しているか

野球が楽しいスポーツだということを皆が共有できるチームが理想です。
そのためにはまずはチームワーク 一人が皆のため 皆が一人のため そんな気持ちを持っていたいものです。
試合に勝つ強いチームになることは理想ですが、まずは子供たちの成長を見守り練習することやチームワークの大切さを感じとってもらいたいと思います。

■少年野球の選手を教える上で、大切にしている事

・低学年
投げる 取る 打つ 走る その一つ一つの動作が楽しくできることを感じてもらうこと。

・高学年
野球のルール 勝負(試合)の面白さ チームまた自身のための何ができるか を感じてもらうこと。

■少年野球で子供を指導する時、難しいと思う事や、気を付けなければならないと思う事

個人個人は皆個性もありますので、すぐに理解されないこともあります。

→それを克服する、解決する為に、実践している事は?

根気よく繰り返し教える気持ちを持つことでしょうか。それぞれに合った接し方に気をつけることですね。

また実践している事として、野球少年によくある野球肘などの傷害については関心があり講習を受けたり本や記事など読んだりしています。
そしてチーム内で、それらについて気を付けることなどお話ししています。
また審判のお手伝いもしていますが、野球のルールは奥が深いので、まだまだ勉強中です。

■平日、各自でやる自主練で有効だと思う練習方法

・低学年
体を動かす遊び的なものでよいのではないでしょうか。

・高学年
素振りやボールを触ったり握ったり、また練習ではありませんが、いいイメージを持つために高校野球やプロ野球を見ることもいいのではと思います。
くれぐれも投げ過ぎには注意してくださいね。

*成城ヤンガースでの印象に残っている思い出*

少年野球に関わって18年、成城ヤンガースには16年お世話になっています。
子供と汗を流した7年間は忘れ得ぬもの、野球の楽しさを私も存分に経験させて頂きました。
多くの素晴らしい方とも知り合えました。子供に感謝です。今も親子で野球談議をして楽しんでいます。

●監督にききました
少年野球のケガについて→




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成城ヤンガース指導者紹介:総監督代行

世田谷区少年野球チーム 成城ヤンガース総監督代行

   成城ヤンガース指導者紹介
    森田 敏裕 総監督代行(成城ヤンガースOB)

■どんな少年野球チーム作りを目指しているか

野球を通し心身の育成に励み、他の模範となるような子を育てる事。
忘れない思い出を選手は勿論、指導者や保護者がいつまでも共有できるようなチーム。
最終目標はあくまでも全国制覇です。

■少年野球の選手を教える上で、大切にしている事

・低学年
まずは野球を大好きになってもらう事です。
いきなり基本基本と押し付けず大きな癖があれば直す程度にしています。
間違った事を覚えないようにする事。
ある程度までルールは覚えさせるようにしています。

・高学年
故障しない体作りと基本動作を身につけさせる事です。
勝つ事を前提とした技術的進歩と、チームワークの強化です。

■少年野球で子供を指導する時、難しいと思う事や、気を付けなければならないと思う事

個人差があるので、皆同じようには指導できない事です。
精神的にまだムラがあるので、その日その時の違いや興味を持ってくれない時は、難しいと感じます。

→それを克服する、解決する為に、実践している事は?

チームを選手を愛する事です。そして気長に考える事。
いつかきっと上手くなってくれると信じる事です。

■平日、各自でやる自主練で有効だと思う練習方法

・低学年
テレビなどで野球を観る事や、少しの時間でもボールやバットを触る事です。

・高学年
ランニングや軽い筋肉トレーニング、素振りは毎日やって欲しいですね。

*成城ヤンガースでの印象に残っている思い出*

教えていた事を実践してくれ試合で結果出た時は、大変うれしいです。
コーチ時代に勝てばメダルの試合で、娘がウイニングボール(ライトフライ)を捕ってガッツポーズをしていた瞬間。

●監督にききました
少年野球:グローブとバッドの選び方→




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成城ヤンガース指導者紹介:監督

世田谷区少年野球チーム 成城ヤンガース監督

   成城ヤンガース指導者紹介
   齋藤 廣美 監督

■どんな少年野球チーム作りを目指しているか

創立者の溝口代表が言われる通り、明るく楽しく、礼儀正しいチーム。

■少年野球の選手を教える上で、大切にしている事

選手個人には「和」を大切にし、「ありがとう」と言える人間になることです。

・低学年
チーム(団体活動)の有るべき基本的な姿(礼儀・言動・感謝の気持ち等)
野球を楽しむこと(1-2年)、基本的な投球・捕球・打撃・走塁の習得(3-4年)

・高学年
チームワークの有るべき姿(連携プレイ、お互いを思いやる気持ち等)
ゲームを創る楽しさ、勝敗へのこだわり、攻守において自分らしさを出せる技量・言動

■少年野球で子供を指導する時、難しいと思う事や、気を付けなければならないと思う事

1. 肘や肩の負傷をさせない事です。(正確なフォーム、身体全体で投げる)
2. ゲームを意識したプレイの練習

→それを克服する、解決する為に、実践している事は?

1. 日頃から注意を重ね本人に意識させるです。
2. 日頃からの注意と連携プレイの練習(上手くいかない理由と解決策の指導)

■平日、各自でやる自主練で有効だと思う練習方法

・低学年
まずはボールに慣れること、場所があれば壁当てです。
ボールを上方に上げて顔より上でキャッチ。
また親・兄弟とのキャッチボール、基礎体力アップの為の縄跳び(300~500回)

・高学年
基礎体力のアップのためのランニング(3km~5km)、低学年同様のキャッチボール
素振り(100~200回)(ポイントを決めて振りぬく、足の踏ん張り・腰の回転に注意)

*成城ヤンガースでの印象に残っている思い出*

3年生で息子が成城ヤンガースに入り、夏合宿のお手伝いして今日に至っています。技術的な指導は経験者のコーチ陣から学べました。
世田谷王座決定戦が一番印象的でした。7回まで0-0でのサドンデスでの後攻でサヨナラスクイズでの優勝は今も脳裏に焼き付いています。

●監督にききました
めざせ☆全国大会→



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いちばんわかりやすい少年野球「ルール」の本 最新版 学研ジュニアスポーツ 成城ヤンガース監修

成城ヤンガース監修書籍

「少年野球 ルールの本」

ヤンガース監修の書籍。少年野球に関して、初心者でもわかりやすい解説です。
少年野球のルールはよくわからないという方も、なるほど!と納得の一冊です。
アマゾンのレビューでも高評価です☆好評発売中!
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世田谷区少年野球:成城ヤンガース

成城ヤンガース

Author:成城ヤンガース
世田谷区の少年野球チーム
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